2026.04.01
4月1日(水)エイプリルフールコンサート「嘘か誠か?秦また嘘か?」@神楽坂天窓
今年はなんと!ゲストに三四郎さんをお迎えします。
昨年11月、夢さがしプロジェクトのステージでご一緒し、その瞬間に「またやりたい!」と心が動いたコラボ。
即興が得意なふたり。台本通りにいくのか、いかないのか。
どんな世界が生まれるのかは、当日のお楽しみです。
そして——
古希を迎えた秦万里子、最初のライブ。年齢はただの数字。
今年も秦万里子ワールド全開で突き進みます。
ぜひ、神楽坂でその瞬間を目撃してください。
ゲスト:三四郎
日 時
2026年4月1日(水)
開場18:30 / 開演19:00
会 場
神楽坂天窓
https://ten-mado.jp/
東京都新宿区神楽坂3-4 AYビル B1F
(JR飯田橋駅西口から徒歩5分)
TEL:03-5579-8205
チケット
FC 5,000円
一般 5,500円
中学生以下一人目 3,300円
中学生以下二人目以降 2,200円
※税込・自由席
※別途1ドリンクオーダー制(700円)
※当日券は500円UP
チケットお申し込み
ゲストプロフィール
三四朗(音楽家)
ストリートミュージシャンの草分けと呼ばれるサックスプレーヤー・三四朗
桐朋学園高校普通科卒業後、バークリー音楽大学へ入学。プロフェッショナルミュージックメイジャーへ入りギター科を専攻する。チャーリーパーカーの影響を受けすぐにサックスに転向。作曲編曲などを学ぶ。同大学卒業後、ニューヨークに滞在。アルトサックス奏者としてライブを行ないさらに、ボストン、パリ、ロンドン、ニューヨークへと渡り、ストリートパフォーマンスを展開。帰国後、渋谷西武デパート前でのストリートパフォーマンスで話題を呼び連日数百人の観客が集まり、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等で特集される。
「三四朗」(SONY)でアルバムデビューして以来、ライブ活動を中心にラジオ番組や、クラブの音楽プロデュース等と、多方面に渡り精力的に活動。
その作品や活動からもわかるように、国際色豊かな感性で、メジャー・マイナーを問わず、常に新しいものに目を向けている姿勢はストリートパフォーマンス時代から決して変わることはなく、異種芸術の混合や新しいメディアにも挑戦し続けている。 文化の違いや言葉の壁をも越え、三四朗の音楽は独特の世界を創り上げる。
過去の主な活動
☆オノヨーコさんの提唱するGOWでショーン・レノンとレコーディング,及び東京ドームでのコンサートに出演。
☆レギュラー出演、ギャラクシー賞ラジオ大賞を受賞
☆台湾、シンガポール、香港でアルバムデビュー
☆PPMのポール・ストゥーキーさんと共演
☆真言宗総本山 東寺において「ファッションカンタータ2012」出演 。
☆発表したCDアルバムは40タイトル、
ホームページ:https://sax346.com/
多くの音楽シーンに登場するようになった今も、原点としてストリートでの演奏を続けるその姿の根底には、人への愛おしみ、優しさが流れている。”街角の吟遊詩人”三四朗は、今日もどこかでうたを紡いでいます。優しさと安らぎが、あなたにも届きますように。
お問い合わせ
ご不明点など、お気軽に下記メールアドレスまでお送りください
有限会社ランパッパ info@rrampappa.com
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